4月17日 体育科(4年)、環境委員
【体育科(4年)】
今日は「走」の動きを中心に「跳ぶ」要素も取り入れた運動をしていました。
フラフープやマーカーをリズムよく跳び越えていきます。跳び越える距離が長くなり、難易度が上がっていきます。難しければ難しいほど、子どもたちのやる気もますます大きくなっていきます。
「7月か8月みたいに暑い」と言いながら、挑戦を楽しむ子供たちの姿がありました。
【環境委員】
環境委員の主な仕事に靴箱チェックと植物の世話があります。今年度はそれにプラスして、ウーパールーパー「みよみよそら男」のお世話もしてくれることになりました。
初めてのえさやりに戸惑いながらも丁寧に大切に世話をしてくれています。
1代目ウーパールーパーの「ウーパーイーツ」も一本松小学校のマスコット的存在で大人気でしたが、2代目「みよみよそら男」もみんなの注目を集めています。通称「そら男」に声を掛けたり、様子を見守ったりする児童が増えてきています。生き物を大切に思い、世話をしたり、見守ったりする中で、責任感や動物愛護の精神を養うことができれば…と考えています。
「みよみよそら男」の名前を聞いて、ピンときた卒業生の方、以前勤務しておられた職員の方はおられますか。
さすがです。
校歌の出だし、「♪ 見よ見よ空をー」からヒントを得て、3年Mさんが命名しました。すばらしいネーミングセンスに脱帽です💛